さて、いかがなものかと?

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NHKを解約したがオペレーターはクソ生意気で杓子定規な◯ッチだった

NHKのオペレーターは思いのほか◯ッチが多い!

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液晶テレビに猫が飛び蹴りをくらわせて、モニター部分が破損して見られなくなったのが去年の10月。

それ以降はテレビのない生活を送っていた。

NHKに騙されて契約をしたのが遡ること2年前。

 

親方日の丸で不正し放題の日本放送協会は、国民の生活を豊かにするどころか不幸を招いている。

これは大半の日本国民が思っていることだろうが、声を上げる人間は非常に少ない。

話によると、NHK職員による不祥事は50日に一度の割で発生するとかしないとか。

 

こんなNHKに誰がした? そんなもん手前らやろ!

とにかく、見もしないNHKの番組に金を払うなどとは言語道断。

テレビが壊れたのをいい事に、契約を解除した。

 

NHKで働いているといった自負があるクソ◯ッチ!

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とりあえず、どんな話になるかも分からず、NHKのお客様窓口(名前があっているかっどうかは分からない)に電話した。

繋がるまでに相当な時間がかかると予想していたのだが、ものの10秒と経たずに通信。

携帯電話の向こうでは、全く色気も可愛げもない女の声が響いていた。

 

解約の旨を告げると、案の定「処分の際に受け取った伝票を見せろ」とぬかしやがる。

物持ちのいい私は、こんなこともあろうかと、伝票をクリアファイルに入れて保管していた。

伝票を前に、業者の名前や番号を伝えると、一応信用したようだ。

 

必要事項をいくつか伝えて、後は委託業者の訪問が迷惑なのを告げると、そこからクソビッ◯の態度が急変。

こちらが話している間も口を挟んでくるは、話はしっかり聞いていないは、およそオペレーターの対応ではない。

所詮はバイトのオペレーターでしかないが、NHKを笠に着ているのか、態度はとても横柄だった。

 

日本放送協会とは言え、国民から金をもらって仕事をしている雇われ人。

いわば、国民によって養われているサラリーマン。

そのNHKから金をもらっているオペレーターはなおのこと、もっと受信者に感謝して当然と言える。

 

それが、なぜかNHKのオペレーターにはクソビ○チが多い。

世間の男性諸君、今後結婚することがあれば、NHKでオペレーターをやっていた女とは所帯を持たない方がいいよ。

このタイプの女は、誰かれ構わずにマウンティングする性根の曲がった輩だろう。

 

もちろん、中には良い人もいるのだろうが、一般の会社で雇うオペレーターとは本質的に違うようだ。

いずれにせよ、虎の威を借りて仕事をするような人間にロクな奴はいないので、気を付けた方がいいのである。

クソ生意気でしゃくし定規で、心には余裕の無い高飛車な女、それがNKHのオペレーターだ。

 

海外にまで魔の手を伸ばすNHK

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自社の関係者には何かと甘いNHK

受信料の着服横領は日常茶飯事のように行われ、それを監督するシステムもない。

NHKを見るか見ないかは個人の自由であり、見ない選択をしても受信料は徴収されるというから不条理極まりない。

 

NHKがこれほどの不祥事に見舞われているというのに、いつまで経っても民営化しないのは、この利権に胡坐をかいている政治家が多数いるからだ。

日本ほど政治家が腐っている国も少ないが、それにしてもNHKの横暴は目に余る。

何でも、海外に暮らす人にまで放送料金をせびろうとする魂胆らしい。

 

アメリカで生活していても、テレビがあるだけで受信料を払わなければならないなどと言う、バカげた理論が持ち上がっている。

アメリカには、水道、電気、税金以外では、ほぼMUSTとされる公共料金の支払いはない。

しかし、日本では、ガス、電気、水道、国民年金、健康保険、それにNHKの受信料が含まれる。

 

北米など、医療費は高いが生活費では日本よりも安い。

カナダやヨーロッパは生活費こそ高いが、その分医療費が安いなど、どこかでバランスを取っている。

メキシコに至っては、生活費も安ければ、医療費も日本に比べればタダ同然。

 

この違いは一体どこから生まれるのかと言えば、NHKのような必要のない組織が多いから。

年金制度にせよ、2カ月で14万円しか支払われない。

要するに、現役中は苦しみの連続だったのが、定年してからが本格的な地獄の始まりと言うわけだ。

 

「世界幸せ度ランキング」では、生活費のクソ高いカナダでさえ7位に入っているのに、日本はなんと54位。

そりゃ、自殺者の数で世界第18位になるわけよ。

それもこれも、NHKのような組織がはびこるからだと考えられる。

 

「どげんかせんといかん!」のはNHKですよ

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一昔前、過去に犯罪者のレッテルを貼られた芸能人が、「どげんかせんといかん!」をキャッチフレーズに、地方の知事選で勝利した。

結果的には、一部のビジネスだけが活性化し、県の赤字は増えたらしい。

ただ、かなりの話題にはなったので、県民もそれほどの悪口は言わなかったようだ。

 

しかし、一タレントが県政に躍起になっていた頃から今の日本を見てみると、「どげんかなったかな?」と考えてしまう。

韓国には言い放題に言われ、ロシアにも好き放題をされ、中国などは日本を舐め切っている。

そろそろ、日本は、本格的に国政を「どげんか」するべきではないのだろうか。

 

これほどボンクラばかりを集めていては、100年後には国が無くなっているかもしれない。

まずはNHKを解体し、少しでも国民の負担を軽減することから始めよう。

受信料の減額などとバカバカしいことを言っておらずに、民営化をしてコンテンツビジネスに力を入れるべきだ。

 

今の総理が第一次内閣を組織した時、「美しい国、日本」をキャッチフレーズにして大顰蹙を買った。

だが、今こそ「強い国、日本。美しい国、日本」となって欲しいものである。

それにはまず、NHKの民営化から手を付けよう。