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アメリカ大統領選挙は出来レース!日本に原爆を投下したのは民主党の大統領!

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全ての生物を消滅させる原子爆弾 

https://parstoday.com/ja/news/japan-i54835

 

事実である。

ハリー・S・トルーマン(Harry S. Truman)は、アメリカ合衆国第33代大統領であり、第二次世界大戦末期に日本に原爆投下を命じた民主党出身の大統領だった。それも、一度ならず二度までも、非戦闘員が暮らす地域に原子爆弾を投下し、20万にも上る日本国民をジェノサイドした張本人だ。

 

原爆が投下される数週間前、日本国政府ソビエトを通じて連合国に「降伏」を打診した。だが、アメリカ政府はこれを黙殺し、当時の国務長官(ジェームズ・F・バーンズ)は独断で原爆投下をトルーマンに進言。白人至上主義者であるトルーマン(過去にKKKへ加盟した履歴がある)はこれを快諾し、日本は世界で唯一の原爆被爆国となった。

 

今や、大統領選挙で国が二分する事態にあるアメリカだが、果たして本当の人種差別主義は共和党かそれとも民主党か?上の事例を見ただけでも、民主党が人種差別反対を唱えているのはカモフラージュであり、人権問題を隠れ蓑に中国共産党寄りの政策を執ろうとしているのがわかるというものだ。

 

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日本に原爆が投下された直後?の会見で満面の笑みを浮かべるトルーマン大統領。

 

アメリカのリーダーが誰になろうが知ったことではない。アメリカ一国で世界の平和が保たれるわけではなく、白人が世界のマジョリティである限り紛争は絶えない。民主党が不正選挙を導いたかどうかはともかく、潔白性、清廉性、信頼性のいずれもに疑問符が打たれる者を国の最高責任者に選出することがもはや常軌を逸している。

 

ドナルド・トランプが嫌いなのは何も民主党支持者に限ったことではない。私自身もトランプが好きかと聞かれれば「否」と答えるだろう。だが、注目すべきは人間性の好き嫌いにはなく、権力を行使してまで自身の私腹を肥やそうとするその姿勢にある。トランプも同様に、バイデンもまた大統領に相応しい人物とは考えられない。

 

確か、2016年のロシアンゲート問題でも、決定的な証拠がないのにメディアはトランプの不正を煽り立てた。だが、バイデンの疑惑については、いくつかの証拠と証人がいるにもかかわらず報道すらされてもいない。トランプがCNNをフェイクニュースと呼んだ理由が、ここに来てようやく理解できる。

 

アメリカ人の知的労働に携わる者が、すべからくインテリを自称していることが全ての誤りと考えられる。そんな彼らは、インテリとは認められないトランプのような人物が、国の最高権力者であり続けることに我慢が出来ないのだろう。今回の大統領選挙は、民主党とメディアが結託して行った単にトランプヘイトの茶番劇でしかない。

 

この度のキャンペーンでは、政治家もセレブもトランプ下ろしに躍起になり過ぎ、バイデンの正体も見極めずに投票となった。加えて、メディアの執拗な偏向報道対立候補の人物像を歪めて投影することとなり、そこへ法的機関も加担したのか、各州では前例のない投票策が講じられ、歴史上もっとも醜悪な選挙戦となったのだ。

 

郵便投票がクローズアップされた時点で民主党の攻勢は約束され、トランプに勝ち目はなかった。だが、想像以上にトランプを支持する声が高く、危機感を覚えた民主党はなりふり構わずにバイデン票を投じるに至ったのだ。ろくに選挙活動もせず、ただ自宅の地下にこもっていただけの男が、どうして勝てると言い切ったのか? それは彼が言うように、勝てる(勝つためではなく)システムが既に出来上がっていたからに他ならない。

 

そしてその結果、大した業績もなく、むしろ疑惑がくすぶり続ける認知症の疑いのある老人を大統領として選んだ。民主党が二期目も政権を維持できるかどうかは不明だが、極左的女性大統領の選出に足掛かりを残す快挙を成し遂げた。バイデンもその副大統領も、中国共産党との癒着は著しく、政策の裏ではどのような密約が結ばれるかもわからない。

 

おそらく、今後アメリカでは、人種、思想、人権、社会階層などの内在した問題がさらに表面化し、南北戦争さながらの分断により混沌とした世界が到来する。無能な大統領の政策は尽く失敗に終わり、副大統領がバイデンに代わって登壇することでさらに深刻さが増すだろう。民主党アメリカを導くとき、諸外国には災厄の種がまかれる。これもアメリカが生んだ結果であり、因果応報その矛先はアメリカ人自身に向けられる。

 

ジョー・バイデンは、トルーマン以上に日本に災いをもたらす歴史上最悪の大統領になるだろう。日本はアメリカの傘下に甘んじている場合ではなく、独立独歩の道を行かねば生き残る術はない!スイス連邦のように、他のどの国からも干渉を受け付けない強い政治力が必要とされているのだ。

 

「ここから抜け出すための、理にかなったただひとつの道は、勝利者としてではなく民主主義を守るという誓いに忠実に最善の努力をしてきた名誉ある国民として、交渉の場に臨むことであるとの思いを、私は一段と深めるにいたりました」ウォルター・クーロンカイト:ほぼ日刊イトイ新聞 - ぼくは見ておこう

 


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